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論文・発表

書籍・論文・ニュースレター

  1. 加藤好崇(2013)「海外旅行接触場面における一英国旅行者のインターアクション 」加藤・関・平高・新内(編)『日本語・日本語教育の研究 −その今、その歴史 』スリーエーネットワークpp.77-91.
  2. 加藤好崇(2014)(研究動向・展望エッセイ)「外国人観光客のオモテナシのための言語管理」『日本言語政策学会ニュースレター』 第23号.pp.5-6.
    http://jalp.jp/wp/wp-content/uploads/2011/03/JALP-NL_23.pdf
  3. 加藤好崇(2014)「観光立国を目指す日本のツーリスト・トーク再考—和式旅館における観光接触場面−」『東海大学大学院日本語教育学論集』創刊号、pp.1-18.
  4. 加藤好崇(2015)「箱根地区における外国人観光客の言語問題と多言語表記 第1部 問題調整としての多言語表記分析の枠組み−和式旅館の多言語表記「貼り紙」の分析−」『東海大学日本語教育学論集』2. pp.1-17.
  5. 加藤好崇(2017)「観光接触場面のツーリスト・トーク研究—観光先進国に向けた新たなオモテナシの生成—」『東海大学紀要国際教育センター』7号、pp.1-22.

口頭発表

  1. 加藤好崇(2013.3)「一海外旅行者の接触場面における規範管理 –規範と評価の関連—」言語管理研究会第30回定例研究会『「評価」研究と接触場面−言語教育における評価と言語管理理論における評価(4)』
  2. 加藤好崇(2013.7)「訪日外国人観光客の宿泊施設におけるインターアクション-富士箱根ゲストハウスで見られる管理プロセス-」平成25年度第4回日本語教育学会研究集会
  3. 加藤好崇(2014.6)「宿泊施設におけるツーリスト・トークの分析」日本言語政策学会(JALP)第16回大会
  4. 加藤好崇(2015.6)「観光接触場面のコミュニケーションと日本語:和式旅館での接触場面」日本言語政策学会(JALP)第17回大会
  5. 加藤好崇・宇佐美まゆみ(2015.9)「和式旅館における観光接触場面のインターアクション−観光接触場面で接遇と日本語の役割−」第36回社会言語科学会研究大会
  6. 加藤好崇・宇佐美まゆみ・黒木浩一(2015.10)パネルディスカッション「『おもてなし』とはなにか?コミュニケーションと文化」第一回観光コミュニケーション研究会
  7. 加藤好崇(2016.6)「観光接触場面と観光行政」『日本言語政策学会第18回大会予稿集』pp.127-129.
  8. 加藤好崇(2016.9)「和式旅館における日本語使用の分析—オモテナシの言語使用—」『日本語の観光接触場面のインターアクションーオモテナシとポライトネスの視点からー』2016年バリ日本語教育国際研究大会パネル発表(Bali ICJLE2016)
  9. 加藤好崇(2016.10)「訪日外国人と言語的接遇 」『タイ日本共同国際研究集会「観光とコミュニケーション」 』サイアム大学、観光コミュニケーション研究会
  10. 加藤好崇(2016.12)「4000万人時代の「訪日外客」のジャパン・リテラシー 」『「ジャパン・リテラシー再考:1990年代モナシュ大の日本語教育と現在の日本語教育の比較から」2016年言語管理研究会分科会合同研究会
  11. 加藤好崇(司会)(2017.6)「観光接触場面のツーリスト・トーク:「やさしい日本語」と「やさしい英語」『観光と言語分科会』日本語政策学会(JALP)第19回研究大会
  12. 宇佐美まゆみ(2017.6)「やさしい言語」が生み出す観光接触場面における「ふれあい」と「おもてなし」−ポライトネス理論の観点から−」『観光と言語分科会』日本語政策学会(JALP)第19回研究大会